
iPadOS 26.4では、アプリ使用時にウィンドウを開いたままにしておくのに役立つ「非表示ウィンドウ」という機能が追加されました。
この機能を使うと、アプリ内の複数のウィンドウを非表示にできます。
カレンダーとメッセージは、昨年(9月26日)リリース時と同様に同じ画面に表示されます。
この機能は、旧型iPadユーザーが学校の課題や宿題などの作業中に画面が小さくても集中できるよう、Stage Managerで初めて導入されました。
その他の機能としては、非表示のアイコンを表示するメニューバーなどがあります。


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