
ソフトウェア会社ProAPIsとそのCEOであるラーマット・アラム氏は、LinkedInがソーシャルメディアプラットフォームから収集したユーザーデータに対し、顧客に月額最大15,000ドルを請求する事業を運営しているとされています。
ProAPIsが収集したデータには、メンバー情報に加え、サイト上での投稿、反応、コメントが許可なく含まれているとされています(下記参照)。
同社はこの情報を許可なく第三者に販売しており、偽アカウントはLinkedInの利用規約に違反するものの、LinkedInはそれらを定期的に監視していないと書面で付け加えました。


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