33の州がソーシャルメディア大手Metaに対して提出した未公開の訴状では、同社は13歳未満の子供が同社のプラットフォームを利用していることを認識していると主張している。
また、このプラットフォームは何年にもわたってインスタグラム上でこの層を「切望し、追求してきた」とも主張している。
同社は、子供をターゲットにし、親の同意なしにデータを収集することで、児童オンラインプライバシー保護法に違反したとされている。
Metaは以前、16歳未満の子供向けのアプリダウンロードに関しては親の責任を増やすよう求めるブログ投稿を公開した。
訴訟では「自己申告による被害」も求めている。


コメント